友達や恋人を借金から守る知恵!消費者金融に食い物にされないためにも5つのやってはいけないことがある

あなたはお金の相談を持ち掛けられたことがありますか?

もしあるなら、貸してあげるお金がなくても、その人をすくってあげられるかもしれません。

実は、日本ではおよそ「9人に1人」が借金をしています。

借金大国日本は国民も借金まみれなんです!

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家族やパートナーの借金をどうにかしてあげたい!

大切な人の借金癖をどうにかして直したい!


だけどお金のことって口出しはしづらいもの。

「余計なお世話だと言われたらどうしよう・・・」
「同情するならお金をくれとか言われても困るし・・・」

そんなことを考えると、どうしてあげることもできません。

そして、借金を抱えている人は、自分の経済事情を人に悟られたくないと思っています。

つまり、相手は「借金のことで相談したい」なんてことはなかなか言ってきません。

この結果、余計に借金生活から逃れることが難しくなります。

そこで、今回は一人でも借金生活から救ってあげたい!そんな気持ちから「借金から抜け出すための術」をご紹介します。

なお、借金から抜け出せない人は、やってはいけないことや勘違いをしていることが多い!

勘違いをなくし、「やってはいけないことを今すぐやめてしまえば、きっとお金に悩まされる日々から抜けれるはず」です。

それでは、救世主となるべく、人生を再スタートするべく、いってみましょう!

「借金苦になる理由は正常なお金の感覚を失ってしまうから」

そもそも、なぜ、借金苦になっている人は、ご自分では解決が困難になってしまうのでしょうか?

それは、「正常なお金の感覚を失っているから」です。

これは多重債務者の方の多くに当てはまります。

ちょっとしたことが原因となり、意外とあっさりお金の感覚は失われます。

そして、人に助けを求めることもできず諦めてしまうのです。

結果的に、消費者金融などからお金を借りることに抵抗がなくなり、借金があるという生活に慣れてしまいます。

 

借金が深刻だということは、データを見れば一目で分かる!

消費者金融などからお金を借りることに抵抗がなくなることをお話しましたが、まずは、これがいかに深刻な事なのか、気付いてほしいと思います。

日本信用情報機構のデータを見て下さい(各種統計データ|日本信用情報機構(JICC)指定信用情報機関)。

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1150万人!!!

これだけの方が消費者金融やカード会社から借金をしているのも問題なのですが、1社だけでなく2社以上から借り入れしている方が多い!

更に、このデータはJICCに登録されている業者のみです。

よって、
住宅ローンや自動車ローン、
銀行のカードローン、
ヤミ金といった業者、
これらを利用している方の数は含まれておりません。

つまり、実際に数社から借り入れしている人というのは、もっともっと多くいる・・・。

また、お金の問題は深刻でもあります。

以下のデータを見てください。

・お金絡みが原因で自殺してしまった人の数:平成26年:約4100人

更に!!!

・自己破産をされた方:2014年:約7万人

・多重債務者の相談件数:2014年:24,895件

ちょっとした借金、ちょっとした理由が原因で簡単に多重債務者となり自己破産となります。

最悪のケースでは自ら命を絶つことに…。

とっても深刻なんです。

あなただって債務者になることはある!

家を買ったり、車を買ったりする事は多くの方がすることだと思います。

その際には、ローンを組むのが通常かと。

あなたもローンを組んだ経験があるのではないですか?

そこでローンを組んでいたとしたら、あなたは債務者です!

まぁ、債務者になったからと言って、その全員が抜け出せないような借金生活に陥るわけではありませんが…。

ただし、
金銭感覚がない方、
ご自分の収支を把握していない方、
要注意です。

というのも・・・、

先ほどもお伝えしましたが、正常なお金の感覚を失うと多重債務者に陥りやすくなります。

自分の収支を把握してないような場合、それほど深く考えずにローンを組む傾向があります。

「収入がこれくらいあるから、これくらいのローンなら大丈夫だろう」といったところです。

本来なら、収入だけでなく、支出も考えるべきです。

それに加え、「急な出費や将来の予定を考慮して、余裕がある返済計画をたてることが重要」です。

ですから、余裕ぶって「大丈夫だろう」と決めてしまうと、返済がきつくなる可能性が高くなるのです。

これが多重債務者への第一歩です!

情報弱者は消費者金融などの餌食となり食い物にされる危険性がある!

残念ながら多重債務者や自殺する方の多くは情報弱者です。

「知識は人を自由にする!無知は人を奴隷にする」

つまり、何も知らずでローンやキャッシングをすると…、

消費者金融などの餌食となり食い物にされる危険性が!

近年の情報化社会の中では、その気になればいつでもどこでも知識や情報を手に入れることができます。
逆に、手に入れようとしなければ何も得られません。
そのような方は、厳しいようですが「情報弱者」であり「無知」です。

お金を借りるとなれば、それなりの知識も必要ということです。

知識さえあれば、キャッシングやローンは別に危険なものではありません。

それなら!!!

「知識さえあれば大丈夫なんだ!」

と思われた方…。

それだけではありません!

目次

消費者金融に食い物にされないためにも5つのやってはいけないこと

①借りたものは絶対に約束通りに返すという勘違い

②借金を返すための借入

③自己破産や個人再生をすると普通の暮らしが続けられないという勘違い

④全部自分一人で解決しようとする

⑤相談する相手を間違えない

借金の返済ができない状態になったとしても正しい知識があれば大丈夫

 

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①借りたものは絶対に約束通りに返すという勘違い

これが5つのやってはいけないことの1つでもありますが、借金生活に苦しんでいられる方には特徴があります。

「自分で作った借金だから自分でどうにかすべき」
当たり前のことかもしれませんが、これは大きな間違いなんです。

というのも、この責任感が借金生活の深みにはまる最大の理由となっているからです。

借金やお金の悩みって人には話せないものですよね。
ですから、自分の責任感によってふさぎ込み、一人で抱え込んでしまうのです。

悩む男性

 

このような結果!

「借金返済のためにまた借りる」

こういったパターンが多重債務者からはみてとれます。

そこで、むしろ開き直ってしまった方がいい!

「人生は山あり谷あり」 

思いもよらない出来事は誰にでも訪れます。

・収入が減ってしまった・・・
・突然の出費が増えてしまった・・・
・病気やリストラで収入がなくなった・・・
このような理由から八方塞がりとなり、どうしても返せなくなる場合もあります。

「それは無責任な気がする…」
「それでもどうにかしなくちゃいけないのでは…」

けれど想像してみてください。
この状況で、家族や友人など、誰も助けてくれない。
債権者も「待てない。返済して」の一点張り…。

こうなると「どうにかしたくてもどうにもならない」という非常事態です。

頭を抱えて悩む若いビジネスマン

 

もはや逃げたいと思うはずです。

または、債権者からの請求を無視し続けるしかない状況なのではないでしょうか。

しかし、このどちらにしても「返せない」という状況は何も変わりません。
よって、借金は減ることもなく、むしろ利息が増えて余計に借金は膨れるだけなのです。

そこで、「約束通りには返すことができない」と開き直って別の道を考えましょう!

債務整理があるじゃないか!

借金の傷が浅ければ、「借りたものは返す」が実現できる任意整理が可能です。

また、債務額が多い方でも、「自己破産や個人再生」という解決策があります。

債務整理は何ら無責任な行為ではありません。
非常事態においては、これを超える得策はないと言えます。

なお、様々な事情から債務整理ができないと思われている人がいらっしゃいます。

例えば、
住宅ローンを滞納している場合、家を失いたくないから返済にこだわりたい・・・
家族に迷惑をかけてしまいそうだから返済にこだわりたい…

このような不安を抱いて行動できずにいる方も多くいることでしょう。

ですが、早期に債務整理へと行動した人は、家を失ずに済んでいます。

 

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また、家族に迷惑をかけずに解決している方もたくさんいます。

「お金の問題に関しては、責任よりも判断が大事!」

他にも不安な事があれば、専門家に聞いてみることをオススメします。

②借金を返すための借入

次に、多重債務者となってしまう原因、自殺までするようなことになる原因を抑えておきましょう。  

「返済のための借り入れをしてしまう」

これが借金から抜け出せなくなる大きな原因です。

そして、以下のような心理から借りてしまう方が多くいますが…


「とりあえず借りて返せばいい」
→状況を悪化させます

「その後のことはその時考える」
→その時では遅いです。考えたところでどうにもなりません

「どうにかなるはず」
→どうにもなりません


「返済のための借り入れは、借金を増やしているだけ」

当然、分かっていいるとは思うのですが、自分の首を絞める行為を平然とやってしまっている方が多いのです。

これでは、債権者の思うつぼです!
完全に食い物にされています!

借金を抱えている人がやるべきことは、自分の借金を減らすことだけです!
返済のために借り入れをする行為は本末転倒ですね。

 

おまとめローンは結果的にはローンを組んでいる

なお、CMでもおなじみのおまとめローンはどうでしょうか?

実はこれもNGなんです。

「一つにまとめる」
響きがいいですよね。
なんだか債務が減りそうな気さえしますね。

しかし、勘違いしてはいけません。

一つにまとまっただけで元金が減るわけでもなく、債務額は変わりません。

おまとめローンは解決を先延ばしにしているだけです。

それに間違えた判断をすると、「元金も減らず利息が増える」
債務額が増えてしまう最悪のケースになることもあります。

本当に解決したいなら、

「ローンを組むことなく、借り入れをすることなく」

これが絶対条件です。

③自己破産や個人再生をすると普通の暮らしが続けられないという勘違い

おそらく、自己破産と聞くと「人生終わり」というイメージを持つ方が多いかと思います。

それに、普通の暮らしが続けられないと思われている人もいるようです。

また、個人再生もイマイチよくわからない手続きとして、同様なイメージを持たれているのではないでしょうか?

実は、これもまたよくある勘違いです!

「数社から借金をしてしまってどうにもならない!」

「多額の借金を抱えてしまぅてもうどうにもならない!」

このような方であれば、「個人再生や自己破産」を利用するべきです。

自己破産や個人再生は明日も見えないどん底から救ってくれる素敵な手続きだった!

いざという時のためにも、本当のところを知っておきましょう。

 

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自己破産も個人再生も普通に生活できます!

特に、個人再生は「苦労して買った大事な持ち家を失いたくない」という方にオススメです。

この手続きが利用できれば、売却せずに済みます。

住宅ローンを滞納しそうだ、滞納してしまったという方、すぐに行動するようにしてくださいね。

このような手続きがあることは、債権者は教えてくれません。

債権者にしてみれば、個人再生や自己破産をされるのは、獲物(利益)を逃がすようなものですから…

もちろん任意整理も同様です。

特に、長期にわたり借り入れと返済を繰り返しているような場合!

過払い金が発生している可能性が高いですよ。

債権者側から「払い過ぎです」なんてことは言ってきてくれません。

取り戻せるかどうかは債務者次第ですから、まずはご自分の契約日や債務額などを確認してみましょう。

 

④全部自分一人で解決しようとする

借金の問題はダークな問題でもありますので、人には相談しづらいものですね。

だからと言って、一人で悩んでしまうのはリスクがあります。

ですので、借金の問題は、弁護士に相談してください。

なお、インターネットなどで検索すると、以下のようなサイトをよく見かけます。

「債権者との交渉術」
「自分でやる債務整理」

「自分でどうにかできるのでは?」と思えそうですが、そう簡単ではありません。

そもそも交渉を持ち出して挑むのは、債務者という弱い立場です。

一方、交渉する相手は、債権者という強い立場であり金貸しのプロです。

下手に強気に出てしまうと、「契約書通りに返済してください」と一蹴されます。

それに、仮に対等に話し合いが出来たとしても、利息ありきでの和解が限界です。

つまり、「単に債権額をお互いに確認して返済計画を見直すだけ」の話し合いしかできません。

債務者としての信頼は得ることができますが、わざわざ自分で時間や労力をかけてするほどのメリットは得られません!

だったら、弁護士に全てを委ねてしまったほうがいい!

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というのも、債権者にとって弁護士は邪魔な存在です。

弁護士に委任されると・・・


債権者はその時点で利息という利益を諦めなくてはならないことになる(将来利益なしの和解を求められ応じることになるため)。

受任通知が届くと借金の取り立てを債務者本人に直接できなくなる。

受任を決められるとその時点から返済がストップされる。


このようなことがありますから、債権者にしてみれば「できるだけ長く債務者本人とお付き合いしたい!」というのが本音です。

つまり、逆に言えば、債務者は弁護士に依頼したほうがメリットがあるということです。

また、自己破産も同様に自分で行う方がおりますが、注意が必要です。

自己破産は申し立てさえすればそれで借金がチャラになるものではありません!

晴れて借金がゼロとなるには2つの手続きをクリアしなくてはいけません。


其の①「裁判所(国)に支払いができない状態だと認めてもらう」

これを「破産手続開始決定」といいます。

収入や財産をチェックされ、本当に借金を支払っていく能力がないのかどうかが判断されます。


其の②「借金の支払いを免除していいものかの判断」

これを「免責許可決定」といいます。

この決定が確定してはじめて借金がゼロになるのです。

なお、市県民税や年金・国民保険、公共料金等などの滞納は残ります。

つまり、この免責許可決定をクリアしないと意味がないという事です。


因みに、許可が下りない例としては以下があります(破産法252条1項)。

・ギャンブル等による借り入れ
・カードによるショッピングなどの浪費
・申立て前の財産隠し
・株など投資の失敗による借金

実際に、自己破産を考える方の中には、この許可が下りない(上記にあげた)理由に当てはまっている人が多くいます。

ですが、弁護士ならこのような障害も対策を練ってクリアさせることが可能です。

結果的に、免責が許可されない事情があっても不許可になることは殆どありません。

晴れて借金をチャラにすることができます。

なお、自己破産手続きを司法書士に依頼した場合、司法書士は代理人になれませので同様の対処を求めることはできません。

これらを総合的に考えると、やはり弁護士にお願いするのがベストの選択だと言えオススメします。

弁護士費用の問題はクリアできる!

とはいえ、お金のない人にとっては費用の問題がでますよね。

弁護士費用が高いという理由から、行動に移せない人が多くいるのも事実です。

ですが、むしろさっさと解決したいなら、高いと思うお金をかけてでも弁護士に依頼した方がいいのです!

 

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弁護士費用は「お金がなくても」、「借金の返済が苦しくても」・・・支払えます!

相談に来る人がお金に困っている人だということは、弁護士は承知です。

というか、債務整理に来られる方は皆、弁護士費用を用意できる状況ではありません。

ですが、債務整理については、債権者への支払いは止まりますし、分割での支払いが基本です。

また、法律扶助制度もありますので、費用の問題はクリアになります。

https://www.houterasu.or.jp/service/hiyoutatekae/)

よって、「すぐに用意できるお金がなくても大丈夫」なのです。

「弁護士=費用が高い」

これが世間でのイメージだと思います。

しかし、得られるものを考えたら高くはありません。

いつまでも自分一人で解決しようと借金を抱えているより、よほどコスパはいいですよ。

そこで、まずは無料でできる相談だけでも行ってみてください。

無料でできる相談先を利用しよう


①市役所の無料相談

②電話やメールでの無料相談

③弁護士、法律事務所での無料相談(初回無料や借金相談無料など)


この中でも、オススメするのは③です。

その理由は!!!

・あなたのためだけに時間を割いて弁護士が相談に乗ってくれる

・直接会って話した方がより具体的に解決方法のアドバイスを受けられる

①や②は時間制限があったり、その場でのやっつけ仕事で片付けようとする弁護士もいますので、オススメとは言えません。

そう考えると、事務所に直接行く無料相談がベストでしょう。

 

⑤相談する相手を間違えない

弁護士よりも費用の安い司法書士に相談する方がいますが、弁護士がオススメです。

先ほども少し触れましたが、司法書士は自己破産や個人再生手続きの代理人にはなれません。

よって、自己破産や個人再生の申し立てをする際には、ご自分で裁判所に出向くことになります(弁護士なら申し立てから最後まですべて行ってくれます)。

そもそも、司法書士の本来の仕事は不動産や会社などの登記が専門となります。

なお、認定司法書士であれば任意整理もできるにはできます。
しかし、経済的利益が140万円以下の場合と限定されています。

つまり、どのような借金問題でも全てを委ねて解決できるのは、弁護士だけです。

では、弁護士なら誰でもいいのか?

実のところ、弁護士が受ける仕事の中で債務整理はかなり多く、主要な仕事の一つです。

ですから、債務整理は弁護士なら誰でもできますし、仕事自体にもそれほど差がないと言えます。

しかし、そうは言っても!

やはり自分の悩み事を相談する特別なパートナーとなるわけですよね。

そこで、2つだけポイントを!

ポイント1:臆することなく話せる人

包み隠せず話せる相手を選びましょう。

仕事上からか尋問するような話し方で質問をしてくる弁護士がよくいます。

「これを言ったら怒られそう」

そう感じてしまうような弁護士はやめてください。

借金の理由や債務額をきちんと伝えられなければ、スムーズな解決は図れません。

そういう意味では、自分の事をきちんと伝えられる、心配事なども聞けるような弁護士をパートナーとして選ぶといいでしょう。

ポイント2:費用面で比較する

弁護士費用ですが、弁護士・事務所によって若干異なっています。

少しでも安く済ませられるのであれば、その方がいいですね。

無料相談を利用して、2,3件ほど比較してみるとより費用を安く済ませるでしょう。

 

借金の返済ができない状態になったとしても正しい知識があれば大丈夫

いかがでしたか?

お金のことって口出しができないことですし、他人が解決できる問題でもありません。

それに、借金を抱えている人は隠します。

結果、債務額は膨らみ、借金生活から抜け出せないことになります。

自分がそうならないためにも、
大切な人をそうさせないためにも、
「借金から抜け出すための術」を知ってお金の問題をクリアにしましょう。

借金の返済ができない状態になったとしても、「正しい知識があれば大丈夫」ということです。

 

知りえた情報を上手に利用するために!「もはや手遅れだ」として情報を拒絶しないために!

色々とお伝えしてきましたが、基本的なことはたった2つ!

・『任意整理・個人再生・自己破産』は深く考える必要はなく、堂々と利用していいのです!

・まっとうに返すことにそれほど執着しなくてもいいのです!

そのうえで「5つのやってはいけないこと」を押さえてください。

これで借金生活から打開できます!

 

目次

消費者金融に食い物にされないためにも5つのやってはいけないこと

①借りたものは絶対に約束通りに返すという勘違い

②借金を返すための借入

③自己破産や個人再生をすると普通の暮らしが続けられないという勘違い

④全部自分一人で解決しようとする

⑤相談する相手を間違えない

借金の返済ができない状態になったとしても正しい知識があれば大丈夫

 

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